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2016年09月22日

精神疾患の患者様は増えている!? 減っている!?

精神疾患の患者数は増加しています。精神疾患により医療機関にかかっている患者数は、近年大幅に増加しており、平成23年は320万人を超えています。

内訳としては、多いものから、うつ病、統合失調症、不安障害、認知症などとなっており、 近年においては、うつ病や認知症などの著しい増加がみられます。

うつ病の著しい増加の要因として広報によってうつ病の認知度が上がっていることが要因の一つとして考えられます。

 

 

※画像は厚生労働省HPより

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